ERP案件はエージェントで獲得

【フリーランス向け】ERP開発をしよう!

フリーランスエンジニアはERPで稼ぐ!

エージェントを利用して案件を獲得

エージェントを利用して案件を獲得

フリーランスエージェントとは、利用者のスキルや希望に合う案件を紹介しているサービスのことです。サービスの対象となるのは、エンジニアやデザイナーなどのIT職です。フリーランスエージェントでは、案件の紹介だけでなく契約手続きの代行など幅広いサービスを提供しています。そこで、フリーランスエージェントを利用するメリットやERP案件を獲得する方法についてご紹介します。

仕事の選択肢を増やせる

フリーランスが個人で営業して獲得できる案件には、数にも質にも限りがあります。営業のために時間を多く確保しようと思うと、その他の仕事の時間がなくなってしまいます。クラウドソーシングは案件を手軽に獲得することが可能ですが、単価が低い単発案件が多いのが難点です。フリーランスエージェントの場合、営業することなく案件の選択肢を増やすことができます。エージェントで紹介された案件へ参画している間に他の案件を探してもらうこともできるので、エンジニアとしての仕事だけに集中できます。
フリーランスエージェントの「FREE-DA」には、IT業界で10年以上フリーランスをサポートしてきた確かな実績があります。高単価の案件も多く保有ししており、仕事の選択肢を増やしたいフリーランスにおすすめです。

収益性が高い

フリーランスエージェントを利用すると、必ず中間マージンが発生します。それだけで考えると個人で営業した方が収益性が高いように思えますが、エージェントで紹介している案件の多くはマージンを差し引いても高単価です。複数の仲介業者が入るとフリーランスの手取りは少なくなりますが、「エンド直請け」の案件なら手元に残る金額は多くなります。
「APPSTARSフリーランス」は、エンド直請け案件を数多く取り扱っているフリーランスエージェントです。スキルと経験に合うエンド直請け案件を厳選して紹介してくれるので、無理なく収益性を上げることができます。

安定的に働ける

フリーランスの弱点は、立場や収入が不安定なことです。仕事を安定させるためには継続的な営業活動が欠かせませんが、営業ばかりしていると本業に手がつけられません。案件が終わってから営業に出れば、次の案件が決まるまでが空白期間となってしまいます。フリーランスエージェントを利用すれば、空白期間を作ることなく案件をつなぐことができます。
フリーランスエージェントの「レバテックフリーランス」は、契約期間が満了する月の中旬には次の案件に向けて動き出します。次の契約先との条件の調整や契約手続きも、すべてエージェントに任せておくことができるので手間いらずです。

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  • エンジニアに求められる知識

    ERP開発のエンジニアに求められるのは、ERPパッケージの標準機能やパラメータ設定など、ERPに関する専門知識です。企業独自の業務フローを正確に把握するためには、高いヒアリング力も必要です。国内外に拠点を持つグローバル企業にERPパッケージを導入する場合には、外国語で対応しなければならないこともあります。多くの場合は英語でのやりとりになりますが、高い語学力を必要とする案件はそれほど多くありません。

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  • 総合データベースで一元管理ができる

    ERPのメリットは、企業の基幹業務システムで処理されるデータと業務フローを統合データベースで一元管理できることです。基幹業務システムが連携しているのでデータ集めに時間がかからず、転記ミスも起こりません。ERPと従来の業務システムの違いは、データの管理方法で見極めることができます。ERPの場合はひとつのデータベースで一元管理されますが、従来の業務システムは各部署のシステムごとにデータベースがあります。

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  • ERP(企業資源計画)とは

    ERP(Enterprise Resource Planning)とは、日本において「統合基幹業務システム」や「基幹システム」「ERPシステム」「ERPパッケージ」「業務統合パッケージ」などと呼ばれている業務システムのことで、生産管理の手法として知られるMRPに由来するものです。ERPによってバラバラに管理されていた企業の基幹業務が一元化され、余計な手間や人為的ミスを大幅に減らすことができます。

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